東京・浅草橋の”キッチンスタジオKitchen Bee”(オンラインもあります)にて、発酵食クラス&九星気学講座を開催しています。

詳細・お申込みはこちら

台湾 台北市:Kimpton Da An Hotel キンプトン大安ホテル(金普頓大安酒店):旧「HOME HOTEL DA-AN 大安」の部屋の中

この記事では、Kimpton Da An Hotel キンプトン大安ホテルの部屋の中をご紹介。

私のお気に入りの台北のホテルです。

広告

入り口、廊下。こだわりのデザイン

入り口のドア。看板がなければ、カフェかフラワーショップのように見える。

▼廊下のカーペットがモダンです。

▼部屋ナンバーもカワイイ。

部屋の中に入ってみる

▼シンプルな家具がお出迎え

ベッドまわり

agodaの割引きクーポンがあったので、使ってお部屋をキングサイズベッドの部屋にしました。

ハイグレードなホテルだとゴテゴテした重厚感あるヨーロピアン風なしつらえの場合がほとんどですが、クールでスタイリッシュなインテリアは自分の部屋の参考にしたいぐらいです。

”台北のおしゃれなマンションに住んでいる”という錯覚に陥りそう〜
枕元の照明がかっこいい。ライトにもハンガーにもなる。
ベッドサイト。サイドテーブルもおしゃれ。
逆サイドのテーブル。ライトがこれまたおしゃれ。こんなライトが欲しい。
枕元に、部屋の家電のコントローラーが集約されている。

ティーコーナー

お茶セット。ジャスミンティーが美味しかった。中国茶器が置いてあるのも嬉しい。
冷蔵庫の中

バスルームと洗面所

お風呂
バスルームは広々としていて使いやすい
シャワールーム
トイレ

デスクまわりとクローゼット

テレビとデスクまわり。自宅のデスクまわりもこれぐらいシンプルにしたい。
クローゼット。バスローブが分厚くて、私には着ずらかった。
クローゼットの中にセキュリティボックス
引き出しの中には不織布でできたトートバッグ。これはお持ち帰り自由

感想

個人的には大満足。

もし私が台北で一人暮らしをするならこんな部屋が良いなぁを全て叶えてくれる感じの部屋でした。

室内のインテリアが全て、シンプルなのにスタイリッシュ。

帰宅したら部屋の模様替えをしたくなりました。

また、部屋の窓から見える景色が、台北の人々の暮らしを見せてくれているような景色で、そこも気に入りました。

まるで「暮らすように旅をする」そんな錯覚に陥らせてくれるホテル。何度止まっても飽きずに好きでいられます。

【さゆりTHERAPY】

心理セラピー・カウンセリングを行っております。
詳しくはこちら

  • ブックマーク