東京 蔵前「マノカフェ ヨー」mano cafe yore:モダンな店内とスィーツは女子は大好き

蔵前・浅草橋・東日本あたりは『イースト東京』と呼ばれ、おしゃれなカフェが続々とオープン。
このマノカフェもその一つです。

場所は蔵前の厩橋(うまやばし)東詰め(蔵前駅から隅田川を渡った側)にあります。

Webの地域情報誌でも話題になっていたため、行ってみたい!と思っていたところ。
さっそく行ってみました。

マノカフェ ヨー
住所:東京都墨田区本所 1-20-5
電話:03-6658-5863
営業時間:11:00-18:00
定休日:日・月

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お店の雰囲気

バリバリの下町の街並みの中で、そっと佇んでいました。
コンクリート打ちっ放しの壁が、ほんの少し「ココだよ」と囁いているよう。

雑貨店yoreが併設 2階はフラワースタジオ

▲2階はフラワースタジオ

さて、カフェの名前が「マノカフェ ヨー」mano cafe yore
どこが名前なのか?分かりにくいです。
マノカフェと雑貨店yoreが一緒になっているからこのような名前となっています。

また、2階はフラワースタジオがあり、イベントなどもあるようです。

店内の雰囲気

▼入口を入ってすぐ左側(道路沿い)のエリア。カウンターとテーブル席があります。

▼雑貨がおいてあります。もちろん買えます。

▼キッチンの前もカウンター席。そこが見える位置に着席。

▼店の奥

私が行った時は、土曜日の午後16:00ごろでした。
女子率は9割。
お店の雰囲気からして女子ウケが良い感じです。

メニュー

メニューは、紙のメニューと店員さんか持って来てくれる黒板のメニューと2つあります。

▼人気のメニューは早々に売り切れ。

▼紙の定番メニュー


軽食が食べたいなぁと思っていましたが、時間帯的に終わっていました。
そこで「ティラミス」700円をオーダー。
ティラミスというと、イタリアンのデザートに申し訳程度に出てくるスィーツという印象がぬぐえないのですが、これはボリュームがあって満足です。
当たり前ですが、コンビニのプラスティックでも食べているのか???というティラミスと違って素材の味がしっかりしていました。
底の粒々がクリスピーでいろいろな触感も楽しめます。

おしゃれなカフェやお店が次々に出そろっている蔵前近辺

蔵前の特にこの近辺は、スタイリッシュなカフェたくさん出来ています。

ダンディライオンチョコレート Dandelion Chocolate

結わえる

シエロイリオ

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蔵前四丁目カフェ

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マクレーン

カフェ巡りをする探検心をくすぐるエリアとなってきています。
今ホッとなエリア「蔵前」

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