晴天の6月:日記 2018/6/1

梅雨前の晴れ。

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梅雨前の晴天に盛大に洗濯

気持ち良く晴れてたけれども、怪我をした足の養生もあり、出かける気持ちにならない。
仕方ないので、洗濯をしまくった。

忙しさにほったらかしになっていたホットカーペットカバーを洗濯機に放り込む。

いつもなら、二枚以上溜まらないとしないアイロンも、たった一枚のシャツのためにせっせとかける。
その間、ブラーバが拭き掃除。

面倒くさいけどやりたい。
やりたいけど面倒くさい。
家事って私にとってはそんなものだ。

引き出しの断捨離をする

2階の一室に、いろんな書類やらスマホ周りのケーブルやガジェット、細々とした手芸道具やらオペラグラスなど趣味のものを入れている4段の引き出しの中を一斉摘発一斉断捨離。

書類をバンバン捨てる。
突っ込んでいた積ん読本を本棚に移動する。
文房具を整理して取り出しやすいようにまとめる。
期限切れの割引カードや、貰ったパンフレットなどもどんどん捨てる。

気持ち良いけど、疲れる。
疲れる理由は「捨てる・捨てない」の判断の繰り返しだからだ。
よくお片づけ本には「基本捨て」と書かれているけれど、普段から引き出しの中の物の量よりも容量の方が大きいので、余裕がある分判断に迷うものだ。
これが「引き出しがパンパン」ならば、ドカンと捨てられるのかもしれない。

その流れで下着類の整理も着手。
ヨレヨレになったものをバンバン捨てる。

捨てるって気持ちいい。けど捨てるって疲れるわー

まとめ

この後、
・クラウドストレージサービスのデータ整理
・更新が滞っていたデータのテコ入れ
・財務データの整理
・帳票類の整理
などなど始めて止まらなくなる。

「晴れているのに出掛けられ無くて退屈」などと思っていたのは最初だけで、やること・やりたいことは山の様にあるのだと気づいた1日となった。

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